【事故発生!?】どうせ事故るなら、パチンコパチスロを打っている時であってほしい話。

【事故発生!?】どうせ事故るなら、パチンコパチスロを打っている時であってほしい話。

ブログ ランキングに参加してます(*^^)v

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村

パチンコ・パチスロランキング

1日、1回クリックして頂けると嬉しいです。

応援よろしくお願いしますm(__)m

 

 

こんにちは!!ランスです(^_-)-☆

 

突然ですが今回は・・・・・

事故った

話をしたいと思いますが

 

パチンコ・スロットとは全く関係のない話になります(笑)

 

 

パチンコ・パチスロでいう「事故」と言えば

 

【政宗2】 超秀吉決戦にて・・・・

上乗せ+1340G

 

【麻雀物語3 役満乱舞の究極大戦】

枚数上乗せ+2600枚

 

パチスロ用語で「事故る」とは、「プレミアフラグやレア役の薄いところで大きく載せることがあり、この通常の流れと異なるところでの大量上乗せを事故と称す」という。

 

 

想定外の出来事以上のことが起こった時に

「事故る」「事故った」なんて言われたりしていて

パチンコ・パチスロ打ちにとっての「事故」とは

プラスイメージな言葉と考え方であって

パチンコ・パチスロでの事故は誰しもが望む展開で

日々の遊技は、ほとんど「事故待ち」状態であるといってもいいでしょう。

 

 

しかし、最近のパチンコ・スロット業界において

出玉規制の影響で事故が起きる可能性は

著しく低くなっている状態ですので

なかなか、こういった「事故」に遭遇する機会もなく

私自身もここ最近はご無沙汰しております。

 

 

ということで、今回はそんなパチンコ・パチスロファンの

期待を裏切ってしまうような残念な記事で・・・・

 

リアルな方の事故のお話です(笑)

※画像はイメージです。

 

 

見ず知らずの他人である私が事故に遭おうが

このブログにアクセスいただいた読者の方には

まったくといって興味のない話かもしれませんが

このブログを読んでくれている「知り合い」への

事故報告となればと思いますm(__)m

 

パチンコ・パチスロ関係ない話になりますが

興味があったら続きをご覧下さい(^_-)-☆

 

 

事故状況

 

9月16日、いつも通り仕事を終えて

帰路についたのが午後8時頃・・・・・

 

何パターンかある自宅までの帰り道でしたが

この日は、なんとなく選んだ道で

突然の事故に遭うことになってしまいました(/ω\)

 

事故現場は交通量も少ない見通しも良い

二車線道路で信号までは残り約50mほど。

 

赤信号だったこともあり、30㎞ほどに減速しながら

右側車線をゆっくり走行していると・・・・・

左車線側にあるスーパーから出てきた軽自動車。

左車線を一時、並走状態になったかと思いきや

 

突然の幅寄せ(゚д゚)!

 

 

スピードも出ていなかったこともあり

この時の状況は鮮明に覚えていますが

中央分離帯にぶつかる寸前まで精一杯

ハンドルを右に切ったところで・・・・・

 

激突(/ω\)

 

激突という表現が不適切なほど

正確にはぶつかった衝撃もありませんでしたが

この状況下において、おそらく私は被害者であり

 

何んすじゃ、ごらぁ!!!

イライラ度 ★★★☆☆

 

 

と言いたい場面でしたが・・・・・・

 

事故相手は推定40歳前後であろう

物静かな、かよわそうな女性で・・・・・・

 

相手方が、こんな感じで来ようもんなら・・・・・

 

こちらも心置きなくフリーザになることも出来たのですが

相手方の女性は加害者意識があるのかないのか

パニック状態に陥ってなのか心境はわかりませんが

ほぼ、ダンマリ状態だったので・・・・・・・

 

怒りのボルテージもヒートダウン↓↓↓

イライラ度 ★★☆☆☆

 

 

相手方の女性も、一人きりだったので

おそらくパニック状態だったのでしょう。

 

そして、安全な場所へと車を移動し

さすがにこの状況では相手方を攻める気にもならず

 

 

被害者である私が「110番通報」

 

車の免許を取ってから20年近くになりますが

私自身こういった事故の経験はこれまでにもなく

この日が、初めての経験となりました。

 

 

パトカー到着、事故の取り調べ

 

 

事故後の相手方との気まずい空気の中で

110番通報から約5分。

 

パトカー到着!!

 

簡単に事故状況と被害状況を説明すると

それぞれ別の場所に引き離され詳しい事情聴取と

免許証、車検証、自賠責の確認作業が始まり

特に問題もなく事情聴取は終わりました。

 

 

ただ、不運にも停車した位置が悪かったこともあり

その後、通過する車や通行人のギャラリーからは

さも加害者のような目で見られる精神的苦痛を味わい

事情聴取という無駄な時間を費やしてしまったのです。

 

事故後、相手方が豹変するするケースもあるそうですが

相手方との事故状況の供述も一致したようで

物損事故として処理されることになり

この日は終わりました。

 

 

保険会社への報告

 

車自体の事故の影響はというと

左前フロントフェンダー部に追突の痕跡がある程度で

たいしたキズではありませんでした。

 

車の所有者は私の名義だったのですが

通勤や仕事で使っているため、保険料は会社負担に

なっているので、その日の夜に社長へ連絡。

 

そして、翌日の朝一番に保険会社へと連絡し

事故状況説明を終え、相手方からの連絡を待つことに。

 

事故の後は加害者側の保険会社から被害者へ連絡が一般的

 

しかし、昼を過ぎても相手方の保険会社からの

連絡はないまま15時を迎え・・・・・・

 

イライラ度 ★★★☆☆

 

事故相手に電話連絡をするも、電話はつながらず

不信感と怒りが込み上げてきてしまいましたが

その電話から約1時間ほど経過した頃

ようやく相手方の保険会社から連絡が・・・・・・

 

 

特にコレと言って謝罪の様なものがあるでもなく

マニュアル的な対応の女性オペレーターに対して

大人の対応で怒りの気持ちは一旦、静めることに。

 

そして、こちら側の保険会社の連絡先を聞かれたので

潔く連絡先を伝え、保険会社同士の話し合いに突入!?

 

するもんだとばかり思っていると・・・・・

その後、こちら側の保険会社からの連絡で

驚きの事実が・・・・・・

 

コチラの保険会社の話によると・・・・・

連絡先を教えてしまい、保険会社同士の話し合いになると

こちら側にも非があるということを認めてしまうことになるそうです。

 

もちろん、動いていた車同士の事故なので

責任割合 10:0

とは簡単にはならないのはある程度

理解している私でしたが・・・・・

連絡先を聞かれたから、教えただけなのに

 

ランス
ランス
このやり方は汚くねぇかい!!

 

保険会社の人が言うにはこの手のやり方は

常套手段の様です(笑)

 

もらい事故は保険会社が相手方と交渉できないのが一般的。

 

織田裕二のCMでお馴染みの「イーデザイン損保」の

CMの一コマからの引用となりますが・・・・・

もらい事故の3件に1件は直接交渉となる様です。

 

まさか自分の身に起こることになるとは

思ってもいませんでしたが・・・・・

 

 

そこでっ!!!!

 

 

イライラ度 ★★★★★

 

完全体フリーザへと変貌した私は

相手方の保険会社へ怒りの電話!!!!

 

 

①連絡が遅くなったことへの謝罪を要求!

 

②だまし打ちの様なやり方への謝罪を要求!

 

③相手方に責任割合が高いということを

 認めているにも関わらず、一切謝罪がないことを言及。

 

④そして、相手方の完全な不注意運転の指摘をし

 事故当時の明確な状況説明と被害箇所を正確に伝え

 

「この事故は予見することは不可能だった!!」

※予見不可能という言葉がキーワードだそうです(笑)

 

強烈なクレームと私の主張を明確に伝えると

相手方の女性の方に状況説明図を書いてもらうという形で

この日の対応は終わりとなってしまいました。

 

最後に・・・・・

 

この記事を作成している 9月19日17時現在。

 

その後の連絡もなく保険会社との示談交渉は

進展していません。

 

通勤で使う程度の古い車で、元々こすり傷もあったりで

大騒ぎするつもりもありませんが出来れば

会社の保険を使ってしまうのは避けたいところです。

 

今の所、状況的には加害者として

責任割合はこちら側が優勢な状況ですが

今後の相手方の対応に期待をするとします。

 

ランス
ランス
10:0 目指して頑張りまっせ!

 

 

 

ツールバーへスキップ